バカ正直に毛先まで毎回カラーする必要はあるのか?

こんにちは!コモンです☺️

カラーをしてしばらくすると

「根元は気になるけど、毛先は少し色が抜けただけ」

ということ、結構あります☝️

そんな時コモンでは

毛先まで毎回同じカラー剤を使うのではなく、塩基性カラーをトリートメントに混ぜて色味を補う

という方法も使っています✨

塩基性カラーで色味だけ補う☝️✨

塩基性カラーは、一般的なアルカリカラーのように髪を明るくするためのカラーではありません。

そのため

「明るくする必要はないけど、褪色した色味だけ戻したい」

という時に使いやすいカラーです☝️

コモンでは髪の状態や希望の色に合わせて、塩基性カラーをトリートメントに混ぜて使用することもあります✨

必要以上に髪へ負担をかけず、抜けた色味を補って綺麗に見せる。

毎回毛先まで強い薬剤を使わないことも、綺麗な髪を維持するためには大切だと考えています☺️

カラーしながら、傷ませない工夫を✨

ヘアカラーは「染めること」だけが目的ではなく

これ以上ダメージを増やさないことも大切!!

根元と毛先で薬剤を変えたり
褪色した部分だけ塩基性カラーを使ったり

その時の髪に必要なものだけを選ぶ☝️

コモンでは、5年後10年後も綺麗な髪を楽しめるように

できるだけ傷ませないヘアカラー

にこだわっています☺️✨

カラーの褪色やダメージが気になる方も、ぜひご相談ください!☺️✨

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