こんにちは!コモンです✨
年齢とともに
髪が細くなってきた
パサつきやうねりが気になる
昔よりカラー後のダメージを感じる
そんなエイジング毛のお悩み、増えてきますよね💦
それでも白髪は気になるから毎月カラーする。
そんな方にコモンがおすすめしているのが
ヘナや香草カラーなども含め、髪への負担をできるだけ抑えた白髪染めです🌿
なんとなく茶色なら、毎回明るくしなくてもいいかも☝️
「白髪が染まればOK」
「特にしたい色はない」
「なんとなくずっと茶色にしている」
そんな方の場合、毎回髪を明るくする力のあるカラー剤が必要とは限りません☺️
特にエイジング毛は、以前より髪の変化を感じる方も多いからこそ
必要以上に負担をかけないこと
をコモンでは大切にしています✨
ヘナや香草カラーという選択肢🌿
ヘナや香草カラーは、それぞれ染まり方や配合成分、できる色に違いがあります。
そのため全員に同じものを使えばいいわけではありません☝️
大切なのは
髪の状態・白髪の量・希望する明るさに合わせて、必要なカラーを選ぶこと。
明るさを求めない方なら、一般的なアルカリカラー以外の方法で白髪をカバーできる場合があります☺️
髪や頭皮への負担が気になってきた方には、ぜひ知ってほしい選択肢です✨
毛先は塩基性カラーで色味だけ補うことも✨
根元の白髪は染めたいけど、毛先は少し褪色しているだけ。
そんな時は
毛先まで毎回同じカラー剤を使わず、塩基性カラーをトリートメントに混ぜて色味だけ補う
という方法もあります☺️
明るくする必要のない部分には、必要以上に強い薬剤を使わない。
こうした小さな積み重ねが、繰り返すカラーによる負担を抑えることにつながります☝️
コモンが考える髪質改善カラー
コモンでは、髪質改善カラーを
「カラーしただけで髪が治る」というものではなく、できるだけダメージを増やさず綺麗な状態を維持していくこと
だと考えています☺️
白髪染めはこれからも長く続けていくものだからこそ
今の色だけではなく
5年後、10年後の髪や頭皮まで考える✨
特にエイジング毛で
「最近髪が細くなってきた」
「白髪染めによるダメージが気になる」
という方には、カラー剤そのものを見直すこともおすすめです🌿
白髪染めを「傷ませない」方向へ☺️
白髪を染めるために、なんとなく毎月茶色にしている。
そんな方こそ
ヘナ・香草カラー・塩基性カラーなどを使った、できるだけ髪や頭皮に負担をかけない白髪染め
を検討してみてください✨
エイジング毛だからこそ、色味だけではなく髪の未来まで考える。
それがコモンの考える髪質改善カラーです☺️🌿
白髪染めやエイジング毛のダメージでお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください!
